博士の地下室





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ロリコンのドイツ人 :: 2010/06/18(Fri)

 昼間長い夢見る。ドイツの客船に乗り世界一周の旅に出る夢。
 大嫌いな父親も一緒なのが気になるが夢の冒頭だけですぐ消えた。
 世界のいろんな都市に寄港しておいしいものをいっぱい食べた。
 中国では武漢という古ぼけた小汚い街に寄った。そこで
 出された料理の中に肉まん2個があったのだが、冷めていて
 しかもひとつはカサカサに乾いていてがっかりする。
 お寺の祭壇に登ってみてふと気がつくともの凄い高い所まで来ていて
 降りる方法がない。飛び降りたらケガか死ぬかしかないと
 考えていたら改蔵くん(「かってに改蔵」の)がいたので
 彼にマットをひいてもらい飛び降りる。落下する感じがなくて
 空中で止まったような時間が過ぎて、うまく受身をとって着地できた。

 船に戻るとドイツ人の男が「日本人ならスケベなマンガを描けるだろう」と
 マンガを描けと要求された。どんなのがいいのか尋ねると
 「ウブな女子中学生がオナニーに夢中になっていくようなヤツ」という返事が。
 自分にそんなのが描けるかわからなかったがいちおう引き受ける。
 そのとき「そーだ、マンガは改蔵くんに頼めばいい」とひらめく。

 自分が改蔵くんといつどこで友達になったか知らないけれど、夢の中の
 ドイツ人はやっぱり「萌え絵」のマンガが読みたいのだろうか。それとも
 コンビニで売ってるおっさん向けの下手くそ劇画タッチのほうがいいのだろうか?
 夢からさめてもそれが気になって仕方がないのです!
 
 「萌え絵」は何度か模写してみたけど、意外に難しい。
 低学年むけ少女マンガに似ているけど全然違う。何が違うんだろう?
 と考えてみたけど、やっぱり「萌え」がないんだよね少女マンガには。
 「萌え」という感情は男子にしかないのかも?でも「ショタコン」な
 人たちもいるしなあ。
 今ちょっとサインペンで描いてみたけどぜんぜん萌えない!
 明日から萌え絵の練習をしよう。
 人生になにか目標があるのはいいね。









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テーマ:日記 - ジャンル:アニメ・コミック

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