博士の地下室





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茶屋町口 :: 2011/02/27(Sun)




出口はどこかへの入口。








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テーマ:日記 - ジャンル:日記

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  2. | comment:4
<<03/03/11 | top | >>


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ぼくさん毎度どうも。
ディックの本はかなり持っているのですが、こちらに持ってきたのは2冊だけ。
「電気羊」と「暗闇のスキャナー」。
「流れよわが涙…」も好きです。
ディックの小説は読み終わらないと気分悪いし、読めば後味悪いしもう最悪ですね。
  1. 2011/03/06(Sun) 02:08:47 |
  2. URL |
  3. もにか #GT3i6Br6
  4. [ 編集 ]

短編集の終わりの方にあった作品ですよね、不思議な死の記憶、と出口はどこかへの入り口、ぼくは大好きです。本はなくしてしまいました。
  1. 2011/03/03(Thu) 21:36:36 |
  2. URL |
  3. ぼく #Bo5js7N6
  4. [ 編集 ]

 三代目さんいらっしゃいませ。『出口はどこかへの入口』というタイトルのSF小説があります。暗いのでおすすめしません。
  1. 2011/03/03(Thu) 00:23:44 |
  2. URL |
  3. もにか #GT3i6Br6
  4. [ 編集 ]

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  1. 2011/03/01(Tue) 14:40:09 |
  2. |
  3. #
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